ツボ刺激で手汗を抑える

手汗でグチョグチョ!

「あ~、今だけでも止まって~!」
こんな経験あると思います。

一瞬だけでも手汗が止まってくれるツボがあれば・・・

なんてことよくありますよね。
そんな時は労宮(ろうきゅう)。

手の平にあるツボで、手を握りしめたときに中指が当たるところです。

疲労とか精神的なストレスに効くと言われてるツボです。

イザって言うときに試してみてください。
あと、合谷(ごうこく)と復溜(ふくりゅう)も良いと言われていますが、

一番のオススメが脇の下のにある部分。

ここは正確にはツボではないのですが、ETS手術で切除する神経の部分です。

手汗を出す神経を直接圧迫するということになりますので即効性があります。
人差し指~小指の指先を脇の下から胸の脇の肋骨に当たるようにして押さえます。

しばらく指圧していると手汗が引いてきますよ。

持続時間は個人差がありますが5~30分位はイイ感じになります。^^
ちなみに合谷(ごうこく)は手の人差し指と親指の付け根の部分。

歯痛にも良いツボですよね。
復溜(ふくりゅう)は足の内くるぶしから指3本分上で、アキレス腱の前縁部分になります。

水分の代謝異常を整えるツボで、足の疲れとかムクミにも良いツボです。
こちらの合わせて使うとより効果的です。
とはいえ、いっつもその時限りのツボ刺激だけじゃ根本的な解決にはならないですよね。

やっぱり根本的に手汗を改善したい!

って、思いますよね。
そんな時は、やっぱり心と体の反応の仕組みを利用して治せば根本的な解決になります。

「そんな都合の良い話・・・」

と思いましたか?
お医者さんでも知っている先生が少ないのですが、1000人以上が人が試して94.3%が効果を実感している方法です。

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カテゴリー:手汗を抑える方法

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